カテゴリ:ネパール( 8 )

こんなところに日本人

先ほどテレビを何気に見ていると、「こんな所に日本人」という番組でネパール編に名高達郎が !
そういえば、ワタシばったり会ってました@@
ズタボロのネパールの空港で・・・

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空港と呼ぶには、あまりにも原始的で思わずパチパチ写真を撮っていたのですが

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そこに偶然、名高達郎氏が・・・@@


番組では、ヒマラヤの山岳地帯の村に住む日本人女性に会いに行くという設定で、悪路の中何十時間も車に揺られ、命がけで山を越えるという、かなりハードなロケだったみたい

実は、帰りの飛行機も一緒でした
トランジットで寄ったバンコクで気づいたのですが、ネパールで会ったときよりも一皮むけたみたいで「成長したんだなぁ~」と密かに思ってたのでした
あ、もちろん話したりはしませんよ
待合室で隣に座ってたんですが・・・

番組を見た方は、ビックリされたと思いますがネパールの田舎は、そんなもんです
因みに空港でワタシの乗ったタクシーは、コチラ↓

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40年前のトヨタカローラ !
悪路の為、砂埃が車内に入ってくるので窓を閉めてとドライバーに言うと、窓のレバーがポロリと取れて、手で上げたり下げたりして、ビックリ~@@

車が走ってて分解しないかと心配で「この車大丈夫???」と何度も確認すると、「日本車だから大丈夫だ」との一点張り
つか、いくら世界のトヨタといえども40年前に作った車の責任は取れないわよね~

今夜の番組は、ネパールの旅を再び思い出すことで出来て、なかなか楽しかったです♪
毎回ブログに書くのは、旅のほんのごく一部で、まだまだ写真も旅話も山ほどあるのですが、なにせめんどくさがりな性格のため、そうこうしているうちにお蔵入りに・・・今後は、たまに思い出してアップしていこうと思います
ワタシの備忘録にもなりますので、興味にある方は、おつきあい下さいませm(_ _)m

*

今日、「中学生ロボットコンテスト」に出場する為に上京する次女を空港まで見送ったのですが、飛行機を見ると、またワタシも旅に出たくなりました
あ、ここで誤解の無いように一言☆
今回のロボコン全国大会出場は、四人一組のチームで、その中の男子がロボコンオタクということで、その子のお陰でひょっこりついて行けるという小判鮫のような次女です
私に似て運が良いのでしょうね・・・(o^^o)ふふっ♪
by herb314 | 2014-01-24 22:22 | ネパール

カラダを整える

ここ最近、凄く体調が良い
アーユルヴェーダーのレッスンをしているせいか、旅行で増えた体重がレッスンを始めてストーンと4キロも減り、カラダがやたらと軽い

本日参加された中の生徒さんのお二人は、食後すぐに腸が活発になり、グルグルと凄い音が鳴ってビックリされてたし、アーユルヴェーダーの食事のデドックス効果は、本当に素晴らしいのですよ !

今回は、アーユルヴェーダーの診断と食のレッスンを行っているのですが、本来は各自の体調に合わせて1週間から数ヶ月かけて、アーユルヴェーダーの施設でDr.やセラピストの元でカラダを整えます

日本で宿泊して施術を受けるにはなかなか難しいし、とにかく高い !
なので、私の場合はアーユルヴェーダーの食事療法・加圧トレーニング+ストレッチ・自分でオイルマッサージ&びわ温灸というメニューをやってます

オイルマッサージのオイルは、カトマンズにあるアーユルヴェーダーヘルスホームで購入したもの
アーユルヴェーダーヘルスホームは、体質改善とか食事療法などのセラピーが中心の施設
先日訪れた診療所とは違い、こじゃれた雰囲気♪


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中に入ると、沢山のハーブや薬草が陳列されていて、楽しい !

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三時間コースのマッサージの施術を受けてきました

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ゴマ油を頭に垂らすシノダーラは、やってもらっている時は、とっても気持ちがいいんですが、後が大変 !
油まみれのアタマでタクシーに乗り、やっとの思いでホテルに戻ると、ホテルの部屋は清掃中
そのままレストランに移動し、ベットリのアタマで食べたネパールのスープ
美味しかったんですが、さすがに辛かった~

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自分のカラダの声を聞いて、カラダを整えるのって本当に大切 !
今回のレッスンでつくづく実感して、ますますヘルシー路線まっしぐらになりそうな予感。。
by herb314 | 2013-11-18 23:46 | ネパール
カトマンズでネパールのトラデッショナルな食事会に招待されました。
100年以上歴史のあるお屋敷なのだそうで、置いているものも年代もので、食器も銅製でカッコイイ~!

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長ーいテーブルに座ってるのは、インド・バングラディッシュ・ネパール人の面々・・・
ちょこんと座ってはみたものの、どっから見ても私って場違いだよね~><
大丈夫か、私 ! 自己紹介まで回ってきた@@ ヒィーッ><

これは、飲むしかないと、目の前に座った気のよさそうなインド人に日本式のお酒のつぎ方と乾杯を教えて、周りを巻き込みやたらと乾杯、乾杯で盛り上がる。

お料理は、ネパールの伝統料理
MOMOは、相変わらずの美味しさで、豆のスープもスパイスが効いていて美味しい

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ネパールのワインというのが、半端なく度数が高いワインで、昔は家庭で作っていたのだとか
調子に乗って飲んでいた目の前のインド人がなんだか酔っぱらってきた様子・・・

そうこうしているうちに、歓迎の踊りが始まった

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もうみんなノリノリ~ヾ(・m・*)ノ゛
インド人の酔っぱらい、大丈夫か !?

お肌が黒いから、酔ってるのかどうなのか分からないんですよね・・・
トイレに立とうとして、ヨロヨロと、転けた !
足が痺れたかららしい・・・しきりに足をさすっている~お気の毒

それにしてもインド人の英語というのは、早口で兎に角聞き取りにくい
それでも、なんとかコミュニケーションをとって、すっかり意気投合(^^)/

私が調子に乗って酔わせてしまった彼は、デリー大学の教授ということで、「インドのデリーに是非来てください」と、熱くご招待を受けたので、オットと共に近々インドに招待されるかも~^^

またまた沢山の出逢いがあったネパールナイトでした♪
by herb314 | 2013-11-04 14:00 | ネパール

ネパール紀行 クマリ

NHKスペシャルアジア古都物語というドキュメンタリー番組で「女神と生きる天空の都~ネパール・カトマンズ~」という特集を見たのは、確か十数年程前だったと思う
その時の番組の印象がとても強くて、「クマリ」という言葉は私の中でずーっと息づいていた

ネパールには普段の生活の中に宗教、神様が取り込まれているけれど、世界でも類をみない生き神の風習がある
「クマリ」とは、ネパールで「生き神」として崇められる少女のことで、ネパール王国の守護神である女神の生まれ変わりとされている

クマリに選ばれるのは、血のけがれのない(初潮前)のネワール仏教徒のサキャ出身の少女に限られ、さらに、32ものきびしい条件をクリアした満月の日に生まれた3~5歳の少女から選ばれる
その少女が「初潮」を迎えその身体に宿る聖性が失われるときに、次のクマリへと引き継がれるのだという

クマリに選ばれた少女は両親のもとを離れ、生き神としてクマリ館に住み、日常では人々の病気の治療、願望を叶える祈願をする
一年に一度のインドラジャトラの大祭の三日間だけ、山車にのって町を巡行する以外は館から外に出ることは出来ない

知り合いのネパール人が、今日はクマリの館のあるダルバール広場で大祭があるよと、教えてくれたので早速行って広場の階段に腰を下ろして何があるのか待ってみる
写真の古い建物がクマリが住んでいる館

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山車がやってきた
乗っていたのは何と、「クマリ」!!!!
いやぁ~、興奮MAX !
本物のクマリが目の前に !
写真撮影に成功~!!!!!!

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ネパールでは、「クマリの聖女を見ると、幸せになれる」という言い伝えがあり、広場は、クマリをひと目見ようと、ネパール中から来た群衆であふれ、大勢の警官が警備にあたるという物々しい雰囲気
本当にたくさんのひと !
広場に入りきれない人たちが、外にもたくさん溢れてる

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現クマリは2008年に当時3歳で選ばれた、現在8歳の女の子
まだ遊びたい盛りのちいさなクマリを見ながら気の毒に思う反面、まだ幼い少女の威厳に満ちたオーラに鳥肌が立つほどの感動を覚え、これも引き寄せ力なのかと、クマリとの奇跡的な出逢いに感謝した夜でした
by herb314 | 2013-10-24 21:05 | ネパール
サンスクリット語で、「生命の化学」を意味するアーユルヴェーダは、今から5000年以上前にインドで生まれたWHO(世界保健機構)も認める伝統医療
前回のインド旅行ですっかりはまってしまい、お隣のネパールにもあるかもと色々調べてみると、ネパールでは、保健省の下にアーユルヴェーダ省が設けられていて、薬草園、製薬工場、病院とその付属の学校まであった
これは、期待大ということで、カトマンズに有名なアーユルヴェーダの先生がいるという情報を得て行ってみることに
クリニックを開業しているバジュラチャリヤ家は、700年前からマチェンドラナート寺院の祭司とバイデャを務めてきたという
今の場所で、クリニックを開いてからも5代目という由緒正しきクリニックらしい・・・

分かっているのは通りの名前のみ
ここでタクシーを降ろされた><

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なんだかローカル色の強い所だわ~

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広場にドーンとそびえる白い物体は、一体何なのだろう???

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おいしそうな湯気~♪
ネパール版のMOMOは、丸い形でちいさめの一口サイズ

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道行く人に尋ねながらズンズン進んでいくと、ゴチャゴチャとした狭い路地の中に・・・
有名なアーユルヴェーダのクリニックがこんな所に本当にあるのだろうか・・・

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下手をすると、路地裏に連れ込まれてお金や貴重品など身ぐるみ剥がされるんじゃないかと心配になってきた
女一人で、フラフラ来るところでは無かったなぁ~と、後悔しても後の祭り ><

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道を尋ねた布地屋の店主が親切な人で、クリニックまで連れて行ってくれて、やっと到着

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え~っ、ココですか !?
ボロボロなんですけど・・・

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ちいさな木製のドアを開けると、確かに壁に飾られたアーユルヴェーダのDrである証明書が掲げてあって、ちょっと安心・・・ホッ

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ネパールに来て、チベットホスピタルやアーユルヴェーダホスピタルなどを訪れているので、どこか病気なのかと、心配される方もいるかもしれませんが、本人、いたって元気です !
まわりの友人達が、更年期だのなんだのと言っている中で、健康体だと自負しているワタシですが、さて先生の診断は如何に???

眼力の鋭い先生が、問診・脈診・目・舌・聴診で症状を診断します
過去の病歴やワタシの幼少期の生活状態・健康状態なども言い当てられて、もうビックリ@@

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ワタシのドーシャ(体質)に合った食事、飲み物の事や日常生活をよりよく健康に過ごすためのアドバイス、小1時間程の診断で、これから先気をつけなければいけないのは甲状腺と腎臓という結果に
診断料は無料ということで、三ヶ月分の薬代を払う
自分の体質に合った食事を摂ることで、自然治癒力やエネルギーを高めて健康に暮らせるという大切な事を沢山学んで満足、満足 ♪

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3ヶ月分の甲状腺と腎臓の薬代、3800円也
高いのか安いのか・・・ネパールの平均月収は3000円程だから外国人料金だったのかな~
きっとこの地元のおばちゃんの薬代は、1/10なんだろうなぁ~
まっ、いろんな気づきもあったし、なにより今までの食生活を見直すきっかけになって、本当に勉強になった@@
ドアの外には、しっかりとガネーシャの象が置いてあり、この先生、結構商売上手に違いない・・・

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気分もスッキリして、大通りに出てみるとパンダ(デモ)に出くわした~
政治が不安定なネパールでは、よくデモがあるのだとか・・・
巻き込まれないうちに、早くホテルに戻らなくっちゃ=====┌(;゜Д゜)┘

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さて、アーユルヴェーダの食事療法の事などを、レッスンに来られた生徒さんにお話ししたところ、みなさん興味津々♪
次回のレッスンは、各自の体質(ドーシャ)診断をしてから、各自の体質に合ったアーユルヴェーダのレッスンをやってみようかと妄想中です~♪
by herb314 | 2013-10-05 09:27 | ネパール
ヒマラヤ山脈の麓にあるネパールには、約1万5000人の チベット難民が暮らしている
1959年、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世がインド 北部ダラムサラに亡命政府を樹立して以来、中国から逃れたチベットの人々が移り住んだ難民キャンプがネパールの各地にあるという
難民キャンプといえば、暗いイメージを想像するのですがここのチベット難民村は、チベット寺院や学校、病院、女性が働く施設などもあり、明るい雰囲気の村でした

先ずは、チベット寺院を訪ねてみる
寺院内にはいると、色鮮やかなマニ車が目に入る
中に経文の書かれた紙が入っているマニ車は、真言を唱えながら回すと、お経を読んだのと同じ功徳があるとされるらしい

とりあえず、グルグル回してみる・・・・

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チベットのちびっこ僧侶、カワイイ !

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写真を撮っていると、強面の僧侶が手招きをして本堂の中を案内してくれた

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部屋の奥にはダライラマの写真があり、思わず手を合わせて敬意をはらう

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いつもは締め切っている部屋らしく、とても臭い
気持ちのお金を賽銭箱に入れて、さっさと退散することに・・・

寺院の隣には学校があり、子供たちのキャッキャとはしゃぐ声が響き、ここが難民キャンプだと言うことをおもわず忘れてしまうほど平和な光景

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のら牛もいて、のどかです

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すぐ近くに、チベット医学の病院があるというので行ってみる

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若い女の先生が、ここはダライラマが作ったチベタンホスピタルで、ヒマラヤの高山植物や鉱山のミネラルなどを配合した薬やお茶を症状に合わせて処方しているのだと、丁寧に説明してくれた
インドやネパールのアーユルヴェーダーとは、ちょっと違うらしい
とりあえず、リラックス用のチベットティーを購入

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敷地内には、針治療医院もあり、この日はアメリカ人の先生がボランティアで診療していた

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足にたくさんの針を刺されている患者さん
ここは、見るだけにして診療はパス・・・

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さて、お腹がすいたので、キャンプ内のレストランへ

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チベット料理で有名な餃子「MOMO」の作り方を見学させてもらう

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手際よく包んだMOMOは、蒸し器にキレイに並べられ、あっという間に出来上がり

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具の中身は、水牛なのだとか・・・
なかなかジューシーでオイシイ !

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お腹もいっぱいになったので、再びフラフラとキャンプ内を散策♪

カーペット工場発見 !
入り口で糸を紡ぐおばさん

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中にはいってみると、カーペットをセッセと織る女性たち
結構良い収入になるのだとか

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それにしても、とても緻密な作業・・・

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ここで暮らす彼女たちは、難民ということで国籍は無国籍
海外に出たくてもパスポートが作れないという現実
いろんな国からやってくる旅行者に自分たちが作ったカーペットを売ることで、キャンプの外の世界に夢をふくらませているような気がして、切ないなぁ~

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近い将来、チベットと中国の関係がよりよいものになるようマニ車をクルクルと回して祈る私なのでした・・・
by herb314 | 2013-10-03 16:58 | ネパール
ヒマラヤの記事でしばらくブログをストップしていたので、ヒマラヤ遭難説もチラホラと(笑)
ちゃんと元気に戻ってきていますよ~(^^)/

 *

カトマンズから日帰りも可能なポカラ

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20人乗りのちいさなプロペラ機で30分
私の席から操縦席が丸見え !
石原軍団にいそうなパイロットを思わずパチリ

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空港に着くと、現地の人々から盛大にお出迎えされ、私も有名になったもんだと感慨深いものがありました・・・

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なーんて、モチロン嘘です
私など、誰も見向きもしません
しかし、出迎えたゲストは上下白いスーツの日本人
手前のおばさんに聞いてみた
「あのひと誰?」

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民族衣装を身につけ歓迎ムードむんむんのおばさん曰く
「知らない・・・」
「えっ?」
まぁね、誰かから頼まれて民族衣装を着て駆けつけたおばさん
枯れ木も山の賑わいということで、知らなくても仕方ない
気を取りなおして、今度はちょっと偉そうな最前列でにこやかに接待していたおじさんに聞いてみた
すると・・・
「知らない・・・」
「ええーーーーっ・・?」

こんなに盛大に歓迎しておきながら知らないってどーいう事???
その後何人かに聞いてみたけれど、誰一人歓迎相手を知らないという不思議なセレモニーに遭遇したのでした

さて、ポカラは標高が低くヒマラヤ山脈が見えることで有名な町
早速、山の上に建つストゥーパ(World Peace Pagoda = 日本山妙法寺)に行ってみることに

舗装されていないデコボコの道を上ったところで一旦車を降り、30分程徒歩で山の上を目指します
標高1113メートルの丘からは、湖とヒマラヤを一緒に堪能できるというポカラの名所
生憎、山には雲がかかっていて、ヒマラヤ山脈は見ることで出来なかったけれど、ストゥーバは、なかなかの圧巻でした !

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時計回りで、パゴダの台座を回ります

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こちらで6年の間、おつとめをされている僧侶の坂本さんとも偶然お話しが出来て色々と勉強になりました
ネパールの片田舎で、黙々と修行を積まれている若い僧侶の坂本さんのお経がとても心に響いて、浄化された気分になりました
世界平和祈念の為に8月9日の原爆記念日には、欠かさず長崎にいらっしゃるのだとか・・・
次は長崎でまたお会い出来たらいいなぁ~♪
by herb314 | 2013-10-01 11:13 | ネパール

ヒマラヤ

ネパールに来ています
ホテルのバルコニーから見たヒマラヤ山脈

朝日に輝いてキレイです

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by herb314 | 2013-09-22 13:48 | ネパール

お料理と旅ブログ★                


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